子育てしやすい街は、誰もが暮らしやすい街。

中野区で2人の子どもを育てている河合りなです。

児童館廃止などの前区政の方針に憤りを覚え、昨年の区長選では「子育て先進区」を掲げる現区長・酒井直人さんを広報物のデザインで協力しました。

しかし区長が変わっても、子育て世代の声が区議会に届かなければ、その実現は難しいと知ってがく然としました

今の中野区議会には、育児中のお母さんがいません。
現代の子育てを、母親目線で語れる議員がいないのです。

子育てしやすい街は、親子はもちろん、 高齢者、障がい者、生きにくさを抱えている人たち、 誰もが暮らしやすい街です。

多様性の尊重を掲げる立憲民主党の公認も受け、
私、河合りなが、子育て当時者の声を届ける「子育て世代の代理人」になります。

初めての選挙。皆さま、どうか河合りなにご声援をよろしくお願いいたします!